 外付けブレースによる耐震補強工法

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室内側での工事が少なく、補強後も建物の使用性に変化はありません。 |
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特長 |
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建物の外側にブレースを取り付けるため、室内側での工事がほとんどありません。 |
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補強後も、室内の採光状況にあまり変化がありません。 |
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補強後もベランダ、廊下等の使用性に変化はありません。 |
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補強による荷重の増加がほとんどありません。
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工法の概要 |
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構造実験による構造安全性の確認
コンクリートと定着用鉄骨の接合部分と増設躯体部分の2つの構造実験を行ない、安全性の確認を行ないました。 |
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| 増設躯体部分の構造実験 |
接合部の構造実験 |
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施工例(7階建て集合住宅)
居住者が生活を行なっている中で、耐震改修工事を行ないました。
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| 補強前外観 |
補強後外観 |
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| アルミパネル仕上げ |
塗装仕上げ |
Copyright 1999 by HAZAMA CORPORATION
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