ら行
- ら
- り
- れ
- ろ
り
- 立体弾塑性骨組解析プログラム
- 省力化された静的・動的立体弾塑性骨組の一連の設計プログラム
- リフトアップ工法
- 建物架構等を低い位置で先組みし、全体を揚重させることで、高所作業の低減・安全性向上、施工能率向上を図る施工・鉄骨建方工法
- リモートセンシングによる環境観測支援システム
- 人工衛星からのデータを用いた広域の環境観測・解析システム
れ
- 礫送(特殊エジェクター工法)
- 超高圧ポンプによるジェット水を利用して真空を発生させることにより、ダム貯水池の砂礫土砂を吸引し、圧送する工法
- RAINBOW工法(短期間立体交差施工技術)
- 橋脚柱と基礎構造を一体化したパイルシャフト構造橋脚を採用することによって、工期短縮および通行車両への影響低減が可能な立体交差施工技術

- RESER(地震情報検索システム)
- 任意地点周辺の歴史地震と活断層を検索し、その地点の地震活動度を表示して、将来の地震危険を算出するシステム
- 連続地中壁本体化(HI−DW)工法
- 従来、仮設山留め壁として使用されていた連続地中壁を、構造物の地下耐震壁・耐側圧壁・基礎杭として本体利用する工法
